イタリア  世界遺産  世界一の小国 ヴァチカン  国全体が世界遺産に登録されている カトリックの総本山

世界一小さな国、世界中に約9億人もの信徒をかかえるローマ・ カトリック教会の

総本山として絶大な影響力をもつヴァチカン。

ローマの美術遺産のほとんどが存在するとも・・・。

 

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posted by ももきち at 01:20 | ヨーロッパの世界遺産

イタリア  世界遺産  レオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』があるサンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院

1980年に世界遺産に登録された、

レオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』がある

サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会とドメニコ会修道院

 

長い名前ですね〜

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posted by ももきち at 01:22 | ヨーロッパの世界遺産

イタリア  世界遺産 ローマ歴史地区

3000年の歴史を誇り、コロッセオ、フォロ・ロマーノといった古代遺跡が

街中にあふれる世界遺産の街ローマ。

紀元前7世紀ごろにサビニ人、ラテン人がローマを築いたといわれています。

「街それ自体が博物館」と言われるローマの中心部は、

古代ローマの城壁が取り巻く、縦横 約4kmの小さなところ。

 

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posted by ももきち at 01:27 | ヨーロッパの世界遺産

イタリア  世界遺産 フィレンツェ歴史地区

14世紀から 有名なメディチ家が300年に渡り、

その並外れた財力が芸術家たちの活動を支えました。

メディチ家の繁栄と富に支えられ、15〜16世紀にルネサンス文化が

開花したと言われています。

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posted by ももきち at 01:25 | ヨーロッパの世界遺産

イタリア  世界遺産  中世の古都 シエナ歴史地区

イタリア中部トスカーナ地方のシエナは、中世、ヨーロッパの金融業の中心地として栄え、

豊かな財力を持った都市国家として独立していました。

 

フィレンツェから約70km。

シエナはフィレンツェより歴史が古く、メディチ家の傘下に入るまではトスカーナの都でした。

 

 

3つの丘に広がるシエナの町は城壁で囲まれ、 中心の貝殻型をしたカンポ広場には

高さ102mの塔をもつゴシック建築の傑作プッブリコ宮がそびえます。

美しい建造物が、華やかだった中世の姿を今に残しています。

 

1995年、中世の古都 シエナ歴史地区は、世界遺産に登録されています。

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posted by ももきち at 01:24 | ヨーロッパの世界遺産

イタリアの世界遺産の登録数は世界一

ユネスコ世界遺産の登録数が最も多いイタリア。

2004年7月現在、イタリアの世界遺産の登録数は、バチカンを含めて40。

世界一の数を誇っています。


西暦476年に 西ローマ帝国が消滅してから1400年もの間、

イタリア半島に統一国家は出来ませんでした。

長い歴史の中で都市国家ごと、地方ごとの豊かな文化が育まれてたのです。

posted by ももきち at 01:23 | ヨーロッパの世界遺産

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